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みんなの「信仰」ブログ

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昭和天皇(動画)
昭和天皇(動画) @昭和天皇御真影 ...続きを見る

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2010/12/11 08:24
悟後の大修行―山田敏雄(黒住教東京教会所)
悟後の大修行―山田敏雄(黒住教東京教会所) 黒住宗忠が「天命直授」によって神人不二を悟った一八一四年(文化十一年)・・・(略)・・・ ところが、それから八年が経過した一八二三年(文政六年)、宗忠の心境にある変化が生じてくる。・・・(略)・・・ 「奇蹟は天地の奇蹟とは思いますが、私がなすところだけこのように奇蹟が現れることはありがたく思います。それにひきかえ、万事の行い、十が一つも勤まらないと、時にはあせるくらいです」(御文) 折りしも、宗忠に対するいわれのない誹謗中傷を吹聴する輩も現れてくる。 「道の方もいよいよ栄えている様子です... ...続きを見る

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2010/10/26 14:23
何事も天に任すほど強き事なし!―黒住宗忠の教え(黒住教)
何事も天に任すほど強き事なし!―黒住宗忠の教え(黒住教) 前エントリーの「霊能一代」で稲荷大社直属の三丹支所長の砂澤さんのことを紹介させていただきましたが、砂澤さんは、 ...続きを見る

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2010/09/28 18:25
霊能一代―砂澤たまゑ(稲荷大社)
霊能一代―砂澤たまゑ(稲荷大社) 弘法大師様も、修行されたといわれる伏見稲荷大社の直轄の講社の三丹支部の宮司であります、砂澤たまゑさんの著書「霊能一代」(新元社)からの抜粋です。 ...続きを見る

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2010/08/29 10:34
この左京が瀬踏みをいたす、皆々様ついてお出でなされ―黒住宗忠(黒住教)
この左京が瀬踏みをいたす、皆々様ついてお出でなされ―黒住宗忠(黒住教) 以下、小泉八雲さんの著書「神々の国の首都」(講談社学術文庫) より抜粋です。 ...続きを見る

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2010/06/24 18:03
神社の参拝作法
神社の参拝作法 比企理恵さんという女優さんがいらっしゃいますが、十八歳の時に、子宮頸ガン、そして二十代半ばには、パニック障害という大きな人生の試練にあわれました。 ...続きを見る

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2010/05/09 17:15
伊勢神宮と御皇室の動画の紹介
伊勢神宮と御皇室の動画の紹介 このブログでは今まで動画に関して4つのエントリー立てさせていただいていますが、まずは、動画の下にあるアドレスをクリックしていただき、動画と同時に色んなコメントもあわせてお読みいただければと思います。 ...続きを見る

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2010/03/12 20:25
日拝2−黒住宗忠の教え(黒住教)
日拝2−黒住宗忠の教え(黒住教) 文化九年(一八一二)三十三歳の時に、現在も備前地方の地誌にも記録されているほどの、痢疾の大流行がありまして、その流行病にかかって、一週間ほどの間に、両親が相次いで亡くなります。 ・・・(略)・・・その突然の死は、すべてが眼前で崩壊してゆく思いであったでしょう。 その結果大病(肺結核)に罹り、次第に病状は悪化の一途をたどり、遂に両親の死後一年余りの後、文化十一年(一八一四)正月いよいよ命限りに追い込まれます。 ・・・(略)・・・せめて息ある間だけでも両親に喜ばれるように生きようと考え、家人に... ...続きを見る

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2010/01/14 18:09
腹を立てると千日の修行が無になる―黒住宗忠の教え(黒住教)
腹を立てると千日の修行が無になる―黒住宗忠の教え(黒住教) 日々家内心得の事 一、神国の人に生まれ常に信心なき事 一、腹を立て物を苦にする事 一、己(おの)が慢心にて人を見下す事 一、人の悪を見て己(おのれ)に悪心をます事 一、無病の時家業怠りの事 一、誠のみちに入ながら心に誠なき事 一、日々(にちにち)有り難き事を取り外す事 右の条々常に忘るべからず 恐るべし 恐るべし 立ち向かう人の心は鏡なり おのが姿を移してやみん ...続きを見る

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2009/12/31 21:31
宗忠大明神は天照大御神ご寵愛の神になった―山田雅晴
宗忠大明神は天照大御神ご寵愛の神になった―山田雅晴 ここで、神になってからの宗忠についての興味深い話をご紹介しましょう。 宗忠は伊勢神宮に生涯六度参拝し、その度に天照太神とお目通りしたということですが、彼は死後、天照太神の御寵愛の神となられたというのです。  『近代日本霊異実録』(笠井鎮夫著、山雅房)に『黒住教幽冥談』の抜粋が掲載されています。 恒原松太郎という神通力者(霊能者)の体験談を、小野当以という人が松太郎の老母から直接聞いたものを筆録したもので、明治四年から同一六年までに実際に起こった事柄であるとしています。 松太郎は天満宮さま... ...続きを見る

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2009/11/24 11:39
天皇皇后両陛下の動画の紹介
天皇皇后両陛下の動画の紹介 天皇陛下皇后陛下は、2009年7月3日よりカナダ各州、米ハワイ州に行幸されました。その時の動画を中心に紹介させていただきます。 カナダの新聞では、「世界で最も長い君主 2600年前に遡るBC7世紀の神武天皇の子孫」と紹介されていたそうです。 ...続きを見る

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2009/10/27 21:26
祈りてもしるしなきこそしるしなれ己が心に誠なければ―黒住宗忠の教え(黒住教)
祈りてもしるしなきこそしるしなれ己が心に誠なければ―黒住宗忠の教え(黒住教) 黒住宗忠師の高弟のお一人に河本泰祐さんという方がいらっしゃいますが、以下、『お道ひとすじに生きる』(黒住教日新社)より抜粋です。 ...続きを見る

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2009/09/13 22:28
冬至の太陽は宇治橋に昇る―矢野憲一(五十鈴塾塾長)
冬至の太陽は宇治橋に昇る―矢野憲一(五十鈴塾塾長) 伊勢には古くから太陽信仰があった。 ・・・(略)・・・伊勢の海からは朝日が昇る。 とくに夏至のころには二見浦の夫婦岩の真ん中から注連縄をくぐって朝日が昇る。 海面を金波、銀波に染めて大きな太陽がゆったりと顔をのぞかせ、まるで海の光の道が常世の国からずっと続いているように昇ってくる。 いつの頃から存在するかは知らないが、夫婦の立石と、その上の鳥居が黒いシルエットになって浮かび、条件さえよければその彼方に富士山も見える。 私は、子供の頃に鳥羽市の国崎の海岸で見た。 朝日の美しさを今も忘れ... ...続きを見る

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2009/08/17 20:10
「ものが苦になるようなことで・・・!!」―黒住宗忠の教え(黒住教)
「ものが苦になるようなことで・・・!!」―黒住宗忠の教え(黒住教) 池田千代蔵先生といえば、多くのご直門の高弟の中にあっても、何事にも泰然自若たる鎮魂の修行においては、第一人者といわれた有名なおかたですが、始めはなかなかの苦労性で、少しのことにもビクビクするといったところがあったのだそうです。・・・(略)・・・ ある時教祖さまの御前に出て 「私は、どうも物が苦になってこまりますが・・・」 と、そのことに対するみ教えを請おうとなさると、まだ全部言いも終わらぬうちに、教祖さまがいつものおやさしい温顔愛語と打って変わった厳然たるご態度、凛々たるお声で 「ものが... ...続きを見る

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2009/06/15 18:46
伊勢神宮の動画の紹介
伊勢神宮の動画の紹介 @神宮大麻奉斎PR映像(CV:能登麻美子) by神社本庁 ...続きを見る

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2009/05/22 17:12
黒住宗忠師とイエス・キリストの共通点―1 
黒住宗忠師とイエス・キリストの共通点―1  先年私が、「黒住宗忠伝」を公にした時、今は故人となられたが、往年キリスト教の信者であった文士加藤一夫氏が来訪されて、 「自分はキリストの言行を尊敬するが、しかしあの途方もない奇跡の段に至ると、どうしても丸呑みにする訳には行かなかったが、今度あなたの著書で黒住宗忠公の事跡を知って、こうした人が日本にあったことに驚くと共に、キリストの奇跡が、そのまま信ぜられるようになった」 と云って、お礼を述べられたことがあった。 それもその筈で、宗忠の伝を調べて見ると、天刑病といわれる癩病人を始め、メクラや... ...続きを見る

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2009/05/16 16:25
斉藤一人さんと伊勢神宮
斉藤一人さんと伊勢神宮 「銀座まるかん」の創設者で、斉藤一人さんという方がいらっしゃいます。この方は毎年、全国高額納税者番付の10位以内に何年もランクインされていて、事業家として成功されている方です。 以下、斉藤さんの著書「普通はつらいよ」(マキノ出版)からの抜粋です。 ...続きを見る

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2008/06/23 11:33
古事記音読のすすめ
古事記音読のすすめ 相曽誠治さんという神道家を前エントリーで紹介させていただきましたが、相曽さんは ...続きを見る

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2008/02/21 21:14
私心のない心になれば、自然に道は開かれる
私心のない心になれば、自然に道は開かれる 前のエントリーで「我をださない」というのがあります。 ...続きを見る

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2006/11/13 20:46
神に選ばれた民族と神に選ばれた国に住む民族の信仰心
神に選ばれた民族と神に選ばれた国に住む民族の信仰心 平穏無事の時は、天照太神の御神徳を信じている人も、何か不幸にぶつかったり、病気になったりすると、時に、その信念がぐらついて、疑いが起こってくる。 この疑いを去って、御神徳を信ずる真実一路の道を進まねば、開運はありえない。 ...続きを見る

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2006/10/29 19:32
説く人は違えど真理は一つー赤子の心
説く人は違えど真理は一つー赤子の心 教祖様(黒住宗忠)のお説教は、全く我を離れての浮かびのままのお話であったのです。 詳言しますれば、ご自身の知恵分別や、学問や、理屈や、また経験も、体験も、すべてそれらのもののいっさいを離れ、すなわち全然「黒住左京」(黒住宗忠)というものを離れ去り、捨て去って、無念無想、無心無我にして、直ちに天言をお伝えになったのでした。                                 「教祖様の御逸話」黒住教日新社より と、黒住宗忠の日頃の心構えが書かれています。 ...続きを見る

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2006/10/25 01:05
信心の功徳
信心の功徳 大塚寛一の言葉 人は、肉眼でものを見ているように思っているが、本当は肉眼の奥にある心眼、いわば心の鏡によって、ものを判断しているのである。 ところが、その心の鏡が、過去の悪因縁のためにひずみができたり曇ったりすると、真っすぐなものが曲がって見えたり、良い人が悪く思えたりする。 心の曇りが正しい判断を狂わすからだ。 そして判断を誤った結果、事故災難にぶつかったり、不治の難病にかかったり、あるいはまた事業や勝負などに失敗して苦しむことになるのである。 とあります。 ...続きを見る

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2006/10/07 12:25

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