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日 時 |
天照大御神の大御名は、容易く申し上ぐべきにあらず。軽々しく唱え奉るべきにあらずー黒住宗忠の教え
黒住宗忠師は天照大御神様について
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2008/06/30 01:42 |
斉藤一人さんと伊勢神宮
「銀座まるかん」の創設者で、斉藤一人さんという方がいらっしゃいます。この方は毎年、全国高額納税者番付の10位以内に何年もランクインされていて、事業家として成功されている方です。
以下、斉藤さんの著書「普通はつらいよ」(マキノ出版)からの抜粋です。
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2008/06/23 11:33 |
古事記音読のすすめ
相曽誠治さんという神道家を前エントリーで紹介させていただきましたが、相曽さんは
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2008/02/21 21:14 |
日拝の大切さ
人間が物質主義に走り、人間の都合で自然を破壊し、生態系を乱し、大地を汚濁に染めていることに、心ある日本人はみな危惧を抱いている。
現代文明への批判、将来への悲観を持っている人が少なくないことは確かである。
しかし、一億数千万の日本人の中の、いったい何人が、神戸の震災を「神の警告」であると認識するだろう。
それを声高にいう者は嘲笑されるのがおちである。
またたとえ「神の意図、警告」を信じる人がいたとしても、ここまできてしまった今、それではどうすればいいか、わからない。
「どうすればよろし...
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2007/09/03 19:19 |
長寿の秘訣、下腹を練る腹式呼吸法ー黒住宗忠の教え(黒住教)
@【第19回】 腹を練る
合気道の稽古をしていれば自然と腹が練れるようになってくる。技をかけあったり、受身をとったりしている内に、自然と腹がしっかりしてくるものである。腹が出来てきたかどうかを見分ける簡単な方法は、帯のすわり具合であろう。初心者の内は、帯をきっちり締めて稽古にのぞんでも、稽古中や終わったときに帯がへその上に上がってきてしまう。それも、段が上がると共に帯がへその下、つまり下腹におさまるようになるものだ。 武道にとって腹は大切な部位である。ここがしっかりしていれば、体も出来てきたこ...
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2007/06/10 04:37 |
我のない心こそ神の心ー黒住宗忠の教え(黒住教)
我を離れよ
無念になれ。−無欲になれ。−足る事を知れ。
人智を去れよ。ー邪智を捨てよ。
身も我も心も捨てて天地(あめつち)のたった一つの誠ばかりに
我というもの無き時は、畏れながら、天の心も我が心も隔てなし。−我を離れたる「誠」の本体が、すぐに神!
(以上、「生きる教え」黒住教日新社より)
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2007/06/02 06:07 |
祈りの力ー黒住宗忠の教え(黒住教)
黒住宗忠さんは「祈り」の功徳について
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2007/03/29 01:50 |
天の御教え 御訓戒七か条その七ー黒住宗忠の教え(黒住教)
日々家内心得の事
一、神国の人に生まれ常に信心なき事
一、腹を立て物を苦にする事
一、己(おの)が慢心にて人を見下す事
一、人の悪を見て己(おのれ)に悪心をます事
一、無病の時家業怠りの事
一、誠のみちに入ながら心に誠なき事
一、日々(にちにち)有り難き事を取り外す事
右の条々常に忘るべからず 恐るべし 恐るべし
立ち向かう人の心は鏡なり おのが姿を移してやみん
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2007/03/27 21:57 |
天の御教え 御訓戒七か条その五、六ー黒住宗忠の教え(黒住教)
日々家内心得の事
一、神国の人に生まれ常に信心なき事
一、腹を立て物を苦にする事
一、己(おの)が慢心にて人を見下す事
一、人の悪を見て己(おのれ)に悪心をます事
一、無病の時家業怠りの事
一、誠のみちに入ながら心に誠なき事
一、日々(にちにち)有り難き事を取り外す事
右の条々常に忘るべからず 恐るべし 恐るべし
立ち向かう人の心は鏡なり おのが姿を移してやみん
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2007/03/26 21:45 |
天の御教え 御訓戒七か条その四ー黒住宗忠の教え(黒住教)
日々家内心得の事
一、神国の人に生まれ常に信心なき事
一、腹を立て物を苦にする事
一、己(おの)が慢心にて人を見下す事
一、人の悪を見て己(おのれ)に悪心をます事
一、無病の時家業怠りの事
一、誠のみちに入ながら心に誠なき事
一、日々(にちにち)有り難き事を取り外す事
右の条々常に忘るべからず 恐るべし 恐るべし
立ち向かう人の心は鏡なり おのが姿を移してやみん
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2007/03/25 23:57 |
天の御教え 御訓戒七か条その三 黒住宗忠の教え(黒住教)
日々家内心得の事
一、神国の人に生まれ常に信心なき事
一、腹を立て物を苦にする事
一、己(おの)が慢心にて人を見下す事
一、人の悪を見て己(おのれ)に悪心をます事
一、無病の時家業怠りの事
一、誠のみちに入ながら心に誠なき事
一、日々(にちにち)有り難き事を取り外す事
右の条々常に忘るべからず 恐るべし 恐るべし
立ち向かう人の心は鏡なり おのが姿を移してやみん
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2007/03/24 21:56 |
天の御教え 御訓戒七か条その二 黒住宗忠の教え(黒住教)
日々家内心得の事
一、神国の人に生まれ常に信心なき事
一、腹を立て物を苦にする事
一、己(おの)が慢心にて人を見下す事
一、人の悪を見て己(おのれ)に悪心をます事
一、無病の時家業怠りの事
一、誠のみちに入ながら心に誠なき事
一、日々(にちにち)有り難き事を取り外す事
右の条々常に忘るべからず 恐るべし 恐るべし
立ち向かう人の心は鏡なり おのが姿を移してやみん
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2007/03/22 23:15 |
天の御教え 御訓戒七か条その一 黒住宗忠の教え(黒住教)
日々家内心得の事
一、神国の人に生まれ常に信心なき事
一、腹を立て物を苦にする事
一、己(おの)が慢心にて人を見下す事
一、人の悪を見て己(おのれ)に悪心をます事
一、無病の時家業怠りの事
一、誠のみちに入ながら心に誠なき事
一、日々(にちにち)有り難き事を取り外す事
右の条々常に忘るべからず 恐るべし 恐るべし
立ち向かう人の心は鏡なり おのが姿を移してやみん
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2007/03/21 19:59 |
一切、天の物と心得て有り難くなれば、我が離れるー黒住宗忠の教え(黒住教)
我を離れよと申しても、初めての人は合点がいくまい。
手に持てるものを放すのではない。
我を離れるのは、一切を天の物と心得る事なり。
あるいは着物を着るにも、我がこしらえた着物だと思うと有り難くなし。
これは天より我に着せて下さる、有り難い事だと喜んで、一切、天の物と心得て有り難くなれば、我が離れる。
「生きる教え」黒住教日新社より
今、自分が着ている服はもちろんのこと、目の前にある全ての物を天から、神様から与えら...
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2007/02/02 14:57 |
黒住宗忠と松下幸之助が説く神の心
黒住宗忠は
人の心は、もったいなくも、大御神様の御分霊なり、ご分心なり。
罪を祓い、穢れを祓い、我を祓うて清浄無我の場に到れば、すぐに神なり。
人々直ちに神の一柱なり。
有り難き御事ならずや。
されば、時々刻々に、神と離れぬようにせねばならぬ。
隔てのなきようにせねばならぬ。
それが何より肝要な道の修行なり!!
「生きる教え」黒住教日新社より
と説かれています。
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2006/12/27 22:01 |
天皇制がなかったらー松下幸之助の天皇観4
今度の太平洋戦争において、日本は連合軍を相手に四年近くにわたって戦いましたが、実力のちがいはどうすることもできず、本土決戦による玉砕か、無条件降伏のいずれかという重大な岐路に立たされました。この時、指導者の中には、降伏しかないと考える人もあれば、まだ戦争を続行すべきだという強行論をとる人びともあって、容易に結論が出ず、ついに天皇の裁断にまつことになりました。前にものべましたように、戦前の日本は天皇の親政でしたが、それはいわゆる独裁君主でなく、憲法に基づく立憲君主制でした。つまり天皇が議会なり内閣...
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2006/12/23 22:39 |
松下幸之助の天皇観−3
建国の祖としての権威、徳による権威は、わが国の国家存亡という非常時にあって、きわめて大きな力となったわけです。その一つは明治維新です。明治維新はゆきづまっていた封建時代から、新しい近代的な日本を誕生させた大きな歴史の転換期であったと思います。当時欧米の先進諸国は次つぎと東洋に進出し、そのためアジアの各国はみなといっていいほど植民地化しつつあったわけです。その中で日本は、国内に、旧来の徳川幕府を守り、これを中心に近代化を進めていこうという人びとと、幕府を倒して新しい秩序を生み出さなくてはならないと...
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2006/12/18 05:19 |
赤木忠春の奇跡ー3(黒住教)
忠春の名高い噂が次第に拡まって行くと共に、これをねたむ者が現れて、或る夜の事、ひそかに死人を宗忠神社の縁側へ投げこんで、困らせようとした者があった。
あくる朝、門人たちがこれを見て大さわぎとなった。
忠春はこれを聞くと、
「この死人に御神徳を取り次ぐ者はないか?」
と命じて見たが、誰一人みかげを授けようとする者もないので、自分からつかつかと縁側に進むと、
「生々の神域を汚すこの不埒者めがっ!!」
と大声で叫ぶと、見るまに死体を縁の下へ蹴落としてしまった。
「あっ!」
と人々の驚い...
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2006/11/25 12:09 |
大祓詞を神さまに感謝しながら唱えることで日本を立て直すことができるー葉室頼昭の言葉
「大祓の言葉というのは呪文ですか」と質問する人もいますが、それは理屈です。
言霊なんですね。言葉というのは、神さまの心を伝えるものです。
言霊に理屈というのはない。その神の言葉そのものを唱えるということです。
これを無我になって唱える。唱えるといっても、一度や二度唱えても祓われるわけがないので、のべつまくなしに、にこにこしながら神さまに感謝して、そしてゆっくり無心に唱える。
これしか方法はありません。そこに理屈は何もないんですね。
だから、素直でない人は祓われないのですね。神さまが祓わ...
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2006/11/18 20:04 |
大祓詞奏上の功徳2−葉室頼昭の言葉(春日大社)
葉室ョ昭さんは、かつては日本で有数の形成外科医院の院長をされていたという異色の経歴を持つ春日大社の宮司さんですが、自著の中で
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2006/11/16 20:13 |